感謝の詩 40文字コンテスト 2026 (マールアペラル14周年企画)

Poetry Contest 2026

感謝の詩 40文字コンテスト 2026
(マールアペラル14周年企画)

Poetry Contest 2026

たった40文字で、あなたの「ありがとう」が届く。マールアペラル14周年を記念して、みんなでつくる「感謝の詩コンテスト」第二弾を開催いたします。当たり前に巡ってくる朝も、大切な人の笑顔も、いまここにある穏やかな日々も、当たり前なんて、ひとつもない。友人へ、家族へ、恩師へ、そして日々を支えてくれる自然や自分自身へ。温かな感謝の言葉を紡いでみませんか?

■審査員長からのメッセージ

マールアペラルは今年、14周年を迎えることができました。日々プロダクトをお届けするなかで、私たちが何より大切にしてきたのは、人の温もりです。

近年、自然の大きな変化や様々な出来事に触れるたび、当たり前に訪れる朝や、愛おしい人との笑顔、おだやかな毎日の瞬間がいかに奇跡的で、かけがえのないものかを深く実感しています。

昨年、マールアペラル13周年を記念して開催した「感謝の詩コンテスト」では、10代から80代まで、497名もの方々からご応募をいただきました。全ての言葉に力があり、たくさんの感動をいただきました。心より御礼申し上げます。

言葉は、目に見えない香りのようにすっと心に染み渡り、自分自身やまわりの世界をやさしく満たしてくれる力があります。小さくても温かな「ありがとう」を、40文字にのせてぜひ聞かせてください。

みなさまの心が紡ぐ一言一言に会えることを、心から楽しみにしています。

ヒラノマリナ
MARINA HIRANO

感謝の詩 2025 結果

Poetry Contest 2025

審査結果および入賞作品は、下記よりご覧いただけます。
https://marapelar.com/12398/

審査員紹介

Poetry Judge

ヒラノ マリナ/Marina Hirano(審査員長)

株式会社マールユナイテッド/マールアペラルファウンダー

鹿児島県出身。東京でヘアメイクの経験を積み、単身NYへ。海外の雑誌や広告を手がける。2009年帰国後、女性が環境や場所にとらわれずに活躍できる未来を目指し、株式会社マールユナイテッド設立。2010年より故郷鹿児島に根づいたユニークな活動をスタート。2012年ナチュラルスキンケアブランド「MARapelar(マールアペラル)」リリース。コロナ渦での出産を機に拠点を鹿児島に移し、両家同居の暮らし方で年間100日以上家族で国内外を飛び回る。アメニティ開発や香りの空間演出など、美容視点のアメニティ空間プロデューサーとして、ストレスフリーな循環をテーマに活動中。

Official Website │ Instagram

鈴井 聡太郎/Sotaro Suzui

ABEMAのコンテンツプロデューサー

静岡県出身。学生時代よりDJとして活動。2011年にサイバーエージェントへ入社。広告の仕事に携わる。2017年よりABEMAにてHIPHOPの専門チャンネル『HIPHOPch』を開局。MCバトル、フェス、ライブなどの配信や、ABEMAオリジナル番組『木梨レコード』『RAPSTAR』『my name is』なども担当。

Instagram

川人 わかな/Wakana Kawahito

コーディネーター/ライター

フランス・ニース在住。札幌市出身。英国の大学院を修了後、東京で編集者として雑誌や広告の仕事に携わる。2011年に渡仏し、フランスを拠点に執筆、撮影のコーディネーション、通訳・翻訳、リサーチ、海外ビジネスコンサルなど幅広く活動。食、ライフスタイル、アートファッションを中心に手がけ、著書に『ニースとコート・ダジュールの街へ 芸術と食を堪能する旅』(イカロス出版)『世界の夢のパン屋さん』(エクスナレッジ)がある。ニースを舞台にしたNetflix作品『オフラインラブ』のコーディネートも担当した。

Instagram

森 健太/Kenta Mori

新極真会 鹿児島中央支部 支部長・森道場師範

全日本ウエイト制大会で中量級・重量級の2階級を制覇。4年に1度開催される世界大会に日本代表として3度出場し、空手ワールドカップにも日本代表として出場。現役時代に培った豊富な経験と技術を生かし、空手を通じて技術・精神力・礼節を育み、鹿児島から世界で活躍する空手家と社会に貢献できる人材の育成に尽力している。

Instagram

加藤 白/Haku Kato

詩人

神奈川県出身、東京を拠点に活動。詩を起点に、出版、朗読、パフォーマンス、映像、インスタレーション、共作などへ展開する。2025年8月、詩作開始。「日本詩歌句随筆評論協会賞」優秀賞、「美濃加茂市文芸祭」議長賞ほか。交錯詩誌「Koo」主宰、詩集「東京白夜飛行」、記録集「白と聴いて」刊行。「SICF Fukuoka」、「NAFAS Festival Tokyo」出演。2027年個展「One with many」開催

Website │Instagram │ X

〇 募集期間

2026年10月13日(火)~ 11月30日(月)

〇 募集作品

・40文字以内の詩、1点
※作品のタイトルは不要

〇 テーマ

大切な人へ贈る、40文字の感謝の気持ち

〇 応募規程

・どなたでもご応募いただけます。プロ・アマ問いません。
・1人1作品まで。40文字以内としてください。
※複数作品の応募、40文字を超えた場合は審査の対象外となりますのでご注意ください。
・本人が創作した未発表の作品に限ります。

〇 ご案内

受賞発表や今後の公募情報を発信するため、公式SNSのフォローをお願いいたします。SNSを利用されていない方も応募可能です。
・MAR apelar / Instagram
・MAR apelar / X

〇 応募方法

①ハガキで送る場合
40文字以内の詩、本名、フリガナ、ペンネーム(もしあれば)、メールアドレス(もしあれば)、年齢、電話番号、郵便番号、住所を明記し、以下までお送りください。
宛先:株式会社マールユナイテッド「感謝の詩 40文字コンテスト 2026」委員会
〒890-0056 鹿児島県鹿児島市下荒田1丁目38-3-1304

②応募フォームで送る場合
このページの下にあるフォームより応募してください。

〇 賞

・最優秀賞(1名):シャンプー(300ml)+トリートメント(300ml)+SUNSUNスキンケアソープ(300ml)3点セット
・優秀賞(2名):SUNSUNスキンケアソープ(300ml)
・マールアペラル賞(1名):Mセラムオイル(60ml)
・審査員賞(5名):ブレンドエッセンシャルオイル「燦燦」音楽付
・佳作(5名):マールアペラル通販サイトで使える500円引きクーポン

〇 審査員

・ヒラノ マリナ(株式会社マールユナイテッド/マールアペラルファウンダー)審査員長
・鈴井 聡太郎(ABEMAコンテンツプロデューサー)
・川人 わかな(ライター/コーディネーター)
・森 健太(新極真会 鹿児島中央支部 支部長・森道場師範)
・加藤 白(詩人)

〇 選考・発表

審査委員会にて厳正に審査を行い、入賞者には2027年1月中にご連絡いたします。また、後日オフィシャルサイトにて「作品」「ペンネーム」「年齢」「都道府県」を掲載いたします。

〇 主催

株式会社MarUnited

〇 企画・協力

Unagi Room

〇 その他

・本コンテストは参加費、応募費無料です。
・入賞および佳作作品の権利は主催者に帰属します。

応募フォーム

Application Form

必須本名
必須フリガナ
任意ペンネーム
任意Instagram
必須メールアドレス
必須年齢
必須電話番号
必須郵便番号
必須住所
必須詩
必須プライバシーポリシー
プライバシーポリシーの確認はこちら

2026年10月1日より応募頂けます。

2026年11月30日をもちまして、応募は終了いたしました。
多数のご応募、誠にありがとうございました。入賞者には2027年1月中にご連絡いたします。
また次回のご参加を心よりお待ちしております。

審査結果

Judging Results

たった40文字で、あなたの「ありがとう」が届く——。
マールアペラル13周年を記念して開催した「感謝の詩コンテスト」には、全国45都道府県、10代から80代まで、497名もの方々からご応募をいただきました。心より御礼申し上げます。